私の嫌いな臭いと香りは魔法

びっくりされることが多いですが、わきがのにおいは嫌いではありません。
好きとは言いませんが、おやじ臭とわきが臭を比べるとすると、断然私はわきが臭なら我慢できます。
外人臭もなかなか海外にいると気づかなくなるくらい、臭覚が鈍い方なのかもしれません。
それに加えて、わたしの嫌いな匂いとして、若い男のにおいも嫌いです。
これは存在自体がどのようなものなのか、説明しにくいですが、綱引きの縄のような、体操マットのような、粉くさい臭いを若い男の子は不潔ではなくても、体育会系でなくてもはなっている。
これも選択肢に入れると、1位がおやじ臭2位若い男臭3位がわきが臭4位外人臭となります。
厚化粧のおばちゃんたちに囲まれると、おばちゃん臭もかなりしんどいことに最近きづきました。
自分も35才なので、この臭いを放たないように気を付けておきます。
イタリア数か月住んでいたのですが、イタリア人の女性はすごいいい香りがプンプンしてます。
香水ではなく、シャンプーと普段のボディーソープもかなりこだわっていて、よく売れるのは香りが人気だからとか。
日本よりも香りのバリエーションが多いので、すごく選びかいがあります。
風でさわやかに運ばれてくる良い香りは同棲ながら、魅力的。
いい香りは魔法のよう。
やはり香りはエロスの一部なので、自分の体臭にマッチングする香りを選びたいですね。

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汗が出やすい人の様々な対処方策とは

汗が出やすい人の様々な対処方策について考えてみました。
汗っかきの人は、そうでない人に比べて、目に見えないところの苦労が半端なく、様々な対処法をとって、目まぐるしい努力をしています。
その対策として、毎日お風呂上りには、ドラッグストアやインターネットで口コミを参考にして購入した、汗を止めることに効果を発する塗り薬を塗って、汗の匂いを抑えるスプレーをふきかけています。
汗っかきによいとされる新商品が発売されると、必ず購入して試すようにしています。
外出時には、汗脇パット入りの下着の着用が欠かせません。
暑い夏は、汗脇パットの領域を超えて汗をかいてしまうので、白い洋服を着るか、半そでの上から白い羽織りものを着ることが日課となり、汗が目立つ、グレーや黒色の洋服は着ないようにしています。
水分を控え、汗の量をできるだけ減らすようにしています。
汗はどうしてもかいてしまうので、せめて汗の匂いだけは変えようと、日々、汗の匂いを薔薇の匂いに変える効果があるサプリメントを飲むようにしています。

汗っかき対策